竹林の隠れ家レストラン
電話番号:0558-36-8505

レストラン「ひぐらし」も「蝉」もまだ夏?!です。

先日、鹿の鳴き声を聞き「秋が来たな~」と感じましたが、まだまだ蝉も頑張っており家の裏で羽化しているのを見つけ家族で観察。
「すご~い!」「きれ~い!」と大喜びの娘達。姉(五年生)がデジカメを持ち出して撮影しました。私はここに来て蝉の羽化を見るのは


今年も自家製キムチ

私が子どもの頃、父はたくわんだの白菜だの大樽にいくつも漬けていました。及ばずながらキムチ漬けはほぼ例年私の担当です。メニューのキムチ納豆膳、自家製漬物などで


ブラウニーケーキ復活!

たっぷりのマーマレードを使用する為、なかなか作れずにいたブラウニーケーキ。やっと品切れ状態から脱出です。
自家製のマーマレードをたっぷり入れ焼き上げ、


ヨイトマケの唄

去年の夏から始めた道路作りも仕上げの段階です。これまでは隣の民宿の駐車場を借りておったのですが、買い物もまとめ買いですからビールのケースでもなんでも担いで石段を登らなければならなかったのです。その時はたいてい


心の兄夫婦登場

10月1日~3日、私たちが心の兄夫婦と言って感謝している川崎浩さん、さえさんが遊びに来てくれました。私たちが古民家セルフビルドを始めた頃は風呂もなければ壁もない状態だったので、


栗渋皮煮

かまどで煮た今年初の栗渋皮煮。お抹茶やコーヒー等と一緒に「お茶セット」として明日からお召し上がりいただけます。
我が家の娘たちも大好き!「お味はいかが?」の問いに「うん。オッケー!!」
お土産用の瓶詰めも販売します。


肉月美術館に新作を

アブソルートヴォッカのボトルを絵にするコンクールが1993年にあって、憧れの横尾忠則さんが審査員で、それに入選したので、私は大変気を良くし、そのレセプションに招待されスウエーデンの美女たちからヴォッカを頂いていい気分になたところまでは覚えているのだけれど